ヒマラヤチーズスティック

日々の様子
今朝はちょっと肌寒い







中途半端に(am3:00)に目が覚めた

昨夜(Pm8:00)以降の記憶がないってことは

7時間も寝たのか~久しぶりによ~寝たわぃ





て事で、朝の散歩にはちょっと早いので

先日のワンズの様子でも…




最近ワンズがはまっとるヒマラヤチーズステイック
めっちゃ硬いぞ~
なのに義経はバキバキ噛み砕いとります




おい!顔が怖いぞ(;゙゚’ω゚’):





ルフィはペロペロしてカリカリしとります

ルフィ)硬すぎでしゅよ





おとんとお散歩してみました
たまには、おとんの相手もしちゃらんとね~





ルフィ)おとんすぐ帰るぞ~て言うんだもんヤダ~





海もええけど畑も好き~









庭で何か見つけたんか?




勘違いやった(〃ω〃)




水曜日

耳の内側にプツプツが出来て病院に

解りにくいな(^_^;)




ルフィお供です。




目も涙がボロボロ、目ヤニタラタラ

義経)だからぁ解りにくいって
オカン)下手っピーで(´Д`;)ヾ ドウモスミマセン



シーがこないだから泡だってたんが気になって

尿検査もしてもらうと

膀胱炎になっとった

抗生剤(ラリキシン)処方してもらいました。

今日は抗がん剤(エンドキサン)投与で

またまた病院に行ってきまーす。




義経)またフェリー乗るんか~(・´з`・)







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肝臓に転移の可能性 | Home | 梅雨は嫌いじゃ~

コメント

義経くん、フェリー乗るたびに元気になれるんだよ。

ヒマラヤチーズスティク、ひびきも大好きですよ。
途中で取り上げるのがたいへん。

2013/05/31 (Fri) 08:24 | とっと #YhnG28Mo | URL | 編集
癌にならないために

先代犬と同じです。

獣医さんを信じて
ステロイドを飲ませ続け
ステロイドを飲ませることによって免疫が落ちるため
膀胱炎にもなってしまい
その膀胱炎をおさえるために今度は抗生物質を飲ませ続け
とうとう心臓も弱ってきて心臓のお薬も追加でした。

ドックフードについて少し......。

オーガニック・ナチュラルを売りにしている市販のドライフードにもキャリーオーバーという問題が…。

原材料に多量の合成酸化防止剤を含んだものを使用しながら,その原材料を用いて製造されるフードには天然の酸化防止剤(ビタミンE,クエン酸・ローズマリーエキスなど)を添加して,ラベルにはBHA等の合成酸化防止剤不使用・無添加等と記載されている場合(そのこと自体は違法とはされていません)も多いからです。(※BHAはラットの実験では前胃に癌が生じたという結果が公表されていますが,かなり高濃度のBHAが添加されていた場合であり,しかも犬や猿などには前胃がなく,発がん性は見出されなかったことから,直ちに犬や猫にも当てはまるというわけではなさそうですが…)

また,合成酸化防止剤を使用していないドライフードは,品質保証期間が短いという問題がありますね。いくら健康に良い天然の原材料を使用していても,保存状態が悪いために細菌やカビ,ウィルスで食中毒や感染症の疾患が生じたのでは意味がありません。

特に,外国からコンテナなどに長期間保管されて輸入されるドライフードの場合,必ずしも品質管理が良いとは限りません。品質を落とさずに長期間保存できるBHAなどの合成酸化防止剤が添加されているのにも一理あるわけですね。

最近の傾向として,国内産のオーガニック・ナチュラルフードの売れ行きが伸びているのも,輸入フードには上記のような品質管理上の難点が指摘されるからです。

合成酸化防止剤等の添加物にはそれを過剰に摂取すると健康被害を生じるという問題点はありますが,
一方でペットを食中毒や感染症などによる疾患から守るという重要な役割も果たしているわけです。


・保存料(ソルビン酸カリウム)、酸化防止剤(BHA、没食子酸プロピル)
これぜ~んぶ、マウス実験で毒性が認められているものばかりです。

ソルビン酸カリウム:
染色体異常を引き起こし、DNA修復に以上をもたらす。
これらは、細胞の癌化と関係がある。

BHA:
反芻動物の前胃に癌を発生させることが確認され
一度日本は使用禁止にしたが、
人間には前胃がなく、癌を起こす
人間には前胃がなく、癌を起こすかは不明という理由で
1994年に突然再度使用されるようになった。

没食子酸プロピル:
皮膚を刺激する。成長障害、腎臓障害、染色体異常、
変異性原生などが報告されている。


プレミアムなフードに
入っているとは思えない添加物ですよね。
なぜ添加物を使わなくてはならないのか。

そこには必ず、
手間を省けて安く大量につくれるという
儲かる仕組みが隠されています。

その他、加水分解動物性タンパクは旨み成分。
要は味の素です。

人間の味の素依存症も大変な問題ですが、ペットにまで味の素…事態は結構深刻です。

最後にビートパルプですが
こちらは、甜菜(砂糖大根)の絞りかすです。
圧力をかけて絞る製法ならまだよいのですが、
硫酸系の化学薬品を加えて取り出している可能性もあります。

その場合、もちろん薬品が残留していることになります。

この薬剤は、
肛門から便が出そうだという脳への情報伝達を遅らせ
便が大腸内に留まる時間を長くします。

すると、便は小さく固くなり一見便の量が減ったように見えます。
また、ビーツパルプに水分が吸収されアンモニア臭が減り
ウンチが匂いにくくなります。

薬剤の効果だと知らなければ
ウンチの量は減るし、匂わなくなるしで
飼い主さんにとってメリットが大きいように思えますが、
実際は、毒を体に取り込んで得られている効果なんです。

これを「理想的な食物繊維」と
言ってのけるメーカーは、
ちゃんと動物たちの健康を一番に考えていると
言えるのでしょうか?

とても長くなってしまいました。ごめんなさいね。

義経くんの事諦めないで下さいね。
それからルーフイくん 癌にならない食事考えてあげてください。


2013/05/31 (Fri) 09:54 | orange #- | URL | 編集

>とっとさんへ

コメントありがとうです。

チーズステイックはとっとさんのブログ見て
飛びつきました~♪

止めなんだらいつまでもカリカリガリガリ夢中でやってます。

義経なんでフェリー苦手なんじゃろ(・・?)
ルフィは全然平気やのに(ノ∀`)

2013/06/02 (Sun) 00:27 | きったん #- | URL | 編集

>Orangeさんへ

コメントありがとうです。

色々詳しくありがとうございます。
ヒトも動物も食が何より一番大切なんですよね、
義経達はドライフード+それぞれトッピングして食べさせとるけど、原材料、栄養成分他、これなら完璧ってのは無いですもん。

義経がリンパ腫に罹り、より一層気を使ってるけどいつも考えさせられます。

大切な家族の食事です、いつまでも健康で居られるフードの選び方していこうと思います。



2013/06/02 (Sun) 08:08 | きったん #- | URL | 編集

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